Our Service


化粧品OEM事業


無数にある化粧品OEM会社の中から、なぜアイエスエルが選ばれるのか?

販路がある為、販売もサポート

レジンヴィーナスツィーザーやPARSA、なたまめ白金歯磨きなど弊社が提供させて頂く製品で培ったドラッグストア、バラエティーショップ、ホームセンター等を含む“製品供給の販路”と“販売ノウハウ”は、OEM製造をご依頼頂くクライアント側にとって、最大の魅力と感じて頂けるかと思います。製造して納品して終了。ではなく、販売も含めてサポートさせて頂く事が可能です。

 


エージェント力

“小回りの良さ”と“バリューエンジニアリング”を基本的な考えとし、お客様が希望される製品仕様に近付ける為、国内外の化粧品工場、資材工場、他業種と連携して製品仕様・価格・権利関係を研ぎ澄ませていきます。成分、価格、デザイン、通関、薬事、ロジスティック、販路開拓等、複合的な要素が絡み合うPB製品の開発を一気通貫してご対応させて頂きます。

製品を作り上げる事を目的とせず、流通させる事・売れる事 を最終目標とし、お客様と一緒に製品開発をさせて頂きます。当社は黒子となり、お客様の事業展開をサポートさせて頂きます。お気軽にご相談下さい。

 

 化粧品OEM:info@isl-inc.net


薬事コンサルティング


・化粧品を輸入したいけど、輸入の仕方が分からない……

・化粧品を輸出したいけど、海外のFDAが分からない……

・海外の製品を代理店として輸入したい……

化粧品の輸入

海外から化粧品を輸入する際、日本の薬事法に沿って輸入する必要があります。また製品によっては薬事法以外の他法令も関係してくる場合もあり、不慣れな際は困惑する事があります。

 

当社では、対象製品の輸入を最初から丁寧にご説明させて頂き、輸入や通関のお手続きをサポートさせて頂きます。1つ特徴としては、一緒に覚えていく点が挙げられます。何度かご一緒させて頂き、お客様単独にて取組みが出来る様になりましたら、当社はサポートを終了させて頂く事で、余剰コストを掛ける事なく、ノウハウを自社の財産に取り入れて頂き、結果消費者へ少しでも安く製品をご提供出来る一助になればと考えております。


化粧品の輸出

アメリカに化粧品を輸出したい!Amazonで販売したい!

上記のような理由に起因して海外へ化粧品の輸出を希望されるケースが多々あるかと思います。日本に薬事法があるように、海外にも関係法令(FDA等)が存在します。

当社ではFDAコンサルティングとして対象の製品がFDAに準拠しているかの確認、現地提携FDAコンサルタントによるFDA Letterの作成、パッケージラベル作成等をご対応させて頂きます。いちかばちかの通関にチャレンジするよりも、適正な方法に従って輸出業務に取組まれた方が、将来的な収益に繋がりますので、お気軽にご相談下さい。

 


具体的には、下記が大まかな手順になります。

 

<主な流れ>

・対象製品の全成分確認

     

・全成分のINCI表記の作成

     

・全成分をFDAに照らし合わせる ※FDAにおいてどのカテゴリーに属するか判定

      

FDAコンサルタントによるレターの作成 英語によるコミュニケーションも対応致します。

     

・英文での表示ラベルの作成 ※FDAに準拠した表示にて作成、及びFDAによる監修

      

・納品

 

現地にて特定の法令が存在する場合も御座います。

 

(例)California’s Proposition 65

海外メーカーとの折衝

海外の製品を日本で発売したい。これは日本でヒットするんじゃないか!などの画策から海外製品の輸入(化粧品に限らず)を希望される場合があります。但し現地とのコミュニケーションが不安、通訳に費用が掛かるなど初動コストも負担になるケースがあります。ましてやこれから起業しようとしている個人の方ではかなり負担になります。私共ではお客様に代わって現地企業へコンタクトさせて頂き、日本進出への意思確認や製品の詳細、取引条件などを折衝して参ります。これまで数多くの海外企業との折衝を行ってきたノウハウがあり、現地とのコミュニケーションやフィーリングも含め信頼関係を築いて参ります。もちろん全てが成功する訳ではありませんが、気軽にご相談下さい。